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専用サーバーのメリットは?おすすめサービスを紹介!

今回は、おすすめの専用サーバー(プライベートサーバー)を紹介します。

専用サーバーとは、レンタルサーバーの一つで、1台のサーバーを1利用者で専有して利用できるサーバーサービスです。
容量だけでなく、メモリ・CPUなどのリソースも独占することができ、かなり快適なサーバー利用を実現できます。

ただし、高性能・高スペックとなり、利用料金もかなり高くなるので、基本的には法人向けサーバーになります。

専用サーバーをお探しの方は、是非チェックしてください。
おすすめの専用サーバーをチェックする

因みに、特におすすめの専用サーバーはこの3つです。

さくらの専用サーバ カゴヤ FLEX
ベアメタルサーバー

※SSDプラン
CPI 専用サーバー
初期費用 264,000~704,000円 136,400~257,400円 165,000円
月額料金 30,250~90,750円 17,380~55,880円 28,600~52,910円
容量 SSD 480GB
※960GB、1.92TB、3.84TBへ変更も可
SSD 480GB×2
※アップグレード可
SSD 480GB
※480GB、960GB、2,400GBの増設も可
メモリ 32GB~96GB
※最大1.5TBまで増設可
16GB~32GB
※最大256GBまで増設可
16GB
※最大48GBまで増設可
CPU ■8コアモデル:Xeon Silver 8コア×1CPU
■16コアモデル:Xeon Gold 16コア×1CPU
■40コアモデル:Xeon Gold 20コア×2CPU
【1CPUモデル】
■Xeon(4コア):4コア
■Xeon(8コア):8コア
■Xeon Silver(12コア):12コア
【2CPUモデル】
■Xeon Silver(8コア×2):16コア
■Xeon Silver(16コア×2):32コア
■Xeon Gold(24コア×2):48コア
■CHP-21S:AMD EPYC™ 8コア
■CHP-22S:AMD EPYC™ 16コア
■CHP-23S:AMD EPYC™ 24コア
当記事を書いている人
サイト運営者
こちらの記事は、プログラミング・WEB制作歴15年以上、ブログ歴10年以上のプログラマーが書いています。
プライベートでも仕事でも多くのレンタルサーバーを利用してきた経験から、サーバーに関する豊富な知識をもとに書いています。
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専用サーバーを利用するメリット・デメリット

専用サーバーを利用するメリット・デメリット

まずは、専用サーバーのメリット・デメリットをチェックしてみましょう。

専用サーバーの4つのメリット

専用サーバーには多くのメリットがあります。
今回は、主なメリットを4つまとめておきます。

専用サーバーのメリット
  • 1台のサーバーを1人で専有できる
  • 他利用者の影響を受けない
  • root権限付きで自由度が高い
  • 大容量のサービスも多い

1台のサーバーを1人で専有できる

専用サーバーは、1台のサーバーを1人で専有することができます。
ストレージやメモリ・CPUなどのリソースも独占することができ、快適で安定したサーバー環境を利用することができるのが大きなメリットです。

他利用者の影響を受けない

専用サーバーは、1台のサーバーを専有できるために、共用サーバーのように他利用者の影響を受けることがないのもポイントです。

例えば、共用サーバーだと、外部からの攻撃を受けた利用者がいると、同じサーバー内の他の利用者にも影響することがあります。
最悪、サーバーを止められてしまうこともあります。

ですが、1人で独占できる専用サーバーだと、そのような心配がないのもメリットです。

root権限付きで自由度が高い

専用サーバーにはroot権限が付いており、自由にOS・ソフトウェアをインストールして利用することができます。
例えば、利用したいバージョンのWebサーバー、PHP、MySQLをインストールして、最新のWebサイト公開環境を構築することも可能です。

また、様々なOS・ソフトウェアのインストールが可能なので、Webサイトの運用に限らず、様々な場面で利用することができます。
専用サーバーでできること

大容量のサービスも多い

専用サーバーは、ストレージも独占することができ、大容量のサービスも多いです。
例えば、大規模サイトやSNSの運営など、大容量のサーバーが必要な場面でも対応できます。

もちろん、全てのサービスが大容量とは限りませんが、大容量サーバーを用意しやすいのも専用サーバーのメリットです。

専用サーバーの3つのデメリット

専用サーバーはメリットの多いレンタルサーバーですが、デメリットもいくつかあります。
その中でも、特に大きなデメリットを3つまとめておきます。

専用サーバーのデメリット
  • 初期費用・サーバー利用料がかなり高い
  • 自由度が高い分、専門的な知識が必要
  • 運用コストが掛かる

初期費用・サーバー利用料がかなり高い

専用サーバーは、とにかく高いです。
初期費用だけで10万円以上するサービスもあり、個人での利用は不向きです。

基本的に、高スペックで快適なサーバー環境を必要とする法人・ビジネス向けのサーバーです。

自由度が高い分、専門的な知識が必要

専用サーバーは、自由度が高いところが大きなメリットです。
ですが、その分、利用者自身でOSやソフトウェアのインストールや更新を行う必要があります。

その為、高度な専門的知識が必要となり、社内にサーバー管理者がいない場合には外注する必要があります。

運用コストが掛かる

専用サーバーは、OSやソフトウェアのインストールから更新・管理まで利用者人で行う必要があります。
また、セキュリティ対応も自信で行う必要があります。

例えば、OS・インストールしたソフトウェアに脆弱性や不具合が見つかれば、利用者自身で安全なバージョンへ更新する必要があります。

共用サーバーだと、サーバーの運用はサーバー会社で行ってくれます。
ですが、専用サーバーは利用者でサーバー管理を行う必要があり、運用にかかるコスト見積もっておく必要があります。

ダッチ

社内にサーバー管理者がいない場合には、マネージド専用サーバーを利用するのもおすすめです。

マネージド専用サーバーをチェックする

専用サーバーでできること

専用サーバーでできること

専用サーバーでは、Webサイトの公開以外にも様々な目的で使用することができます。
例えば、以下のような利用方法が考えられます。

専用サーバーでできること
  • 大規模Webサイト(ECサイトなど)の運営
  • 会社の顧客管理・商品管理システムの開発
  • 自社のファイルサーバーの構築
  • メールサーバーの構築
  • データのバックアップサーバー
  • ゲームのマルチプレイサーバーの構築
  • 再販利用

大規模Webサイト(ECサイトなど)の運営

専用サーバーは、大容量なプランも多く、さらに増設できるサービスも多いです。
その為、ECサイトなど大規模なWebサイト運営におすすめです。

逆に、例えばアフィリエイトや小規模なエディア運営、会社サイト、店舗サイトなどでは専用サーバーは不要です。
これらのWebサイトであれば、共用サーバーで十分です。

会社の顧客管理・商品管理システムの開発

社内の管理システム構築にも専用サーバーがおすすめです。

社内管理システムだと帳票を出したり、資料をPDF形式・エクセル形式などでダウンロードすることもあります。
その為、独自のライブラリをインストールする必要も出てくるので、自由度の高い専用サーバーは最適です。

他に、社内管理システムでは、画像をアップロードしたり、ファイルをサーバー上に残すこともあります。
その点でも、大容量が可能な専用サーバーはおすすめです。

自社のファイルサーバーの構築

専用サーバーを利用して、社内のファイルサーバーを構築するのもおすすめです。
ファイルサーバーとは、OSのファイル共有機能を利用して、同じネットワーク内にいる者同士でファイルを共有できるシステムです。

多くのファイルをサーバー上に保管することにもなり、また高速な処理を必要とします。
その為、高スペック・大容量の専用サーバーは、ファイルサーバーを構築するのに最適です。

メールサーバーの構築

専用サーバーを使ってメールサーバーを構築するのもおすすめです。

特に社員数の多い企業だと1日に送受信されるメール数もかなり多くなります。
高スペックな専用サーバーを利用することで、快適にメールの送受信を行うことができます。

データのバックアップサーバー

専用サーバーを、バックアップサーバーとして使用するのもおすすめです。

特に、セキュリティレベルの高い専用サーバーを利用することで、安全にバックアップデータを保存することができます。
また、国内の高品質なデータセンターにサーバーを設置しているサービスも多く、その点でも安心してバックアップデータを保存しておけます。

ゲームのマルチプレイサーバーの構築

高スペックな専用サーバーを利用することで、かなり快適なゲーム環境を構築することが可能です。
その為、予算のある方はゲームのマルチプレイサーバーの構築に専用サーバーを利用するのもおすすめです。

ただ、個人利用の場合には、ゲーム専用サーバー(VPS)をおすすめします。

再販利用

大容量の専用サーバーを使って、他社へ貸し出すという利用方法もあります。

再販というのは、自社で借りているサーバーの一部を他社へ貸し出すという行為です。

再販により利益を得ることもできます。
WEB制作会社であれば、ホームページとセットでサーバーを貸し出すこともできます。

ただし、再販を許可している専用サーバーに限るので、利用規約はしっかりとチェックしましょう。

その他の利用について

専用サーバーにはroot権限が付与されており、非常に自由度が高いのが特徴です。
上記で紹介した利用方法以外にも様々な場面で活用することができます。

通常の共用サーバーでは対応できないという場合には、専用サーバーを検討してみるのもおすすめです。

専用サーバーと共用サーバー・VPSとの違い

専用サーバーと共用サーバー・VPSとの違い

レンタルサーバーには、主に共用サーバー、VPS、専用サーバーの3つがあります。

今回は、専用サーバーと共用サーバー・VPSの違いをチェックしてみましょう。

専用サーバーと共用サーバーの違い

専用サーバーと共用サーバーの違いはこちらです。

専用サーバー 共用サーバー
初期費用 かなり高い 安い
※無料のサービスも多い
サーバー利用料金 かなり高い 比較的お手頃
※サービスにもよる
容量 多い サービスによる
メモリ・CPU 独占できる 複数利用者と共有
運用コスト 掛かる 掛からない
他利用者の影響 受けない 受ける

専用サーバーが1台のサーバーを1人で専有できるのに対して、共用サーバーは1台のサーバーを多くの利用者で共有して利用します。

その為、専用サーバーは、共用サーバーと比べると料金がかなり高くなります。
共用サーバーに関してはサービスやプランにもよりますが、比較的お手頃な料金で利用できます。

また、共用サーバーは、サーバー会社が運用を行うので、運用コストが掛からないというメリットもあります。

さらに、専用サーバーは他社の影響を受けないのに対して、共用サーバーは他社の影響を受ける可能性もあります。

ダッチ

専用サーバーと共用サーバーを比較した場合のメリット・デメリットはこちらになります。

専用サーバー 共用サーバー
メリット ■他利用者の影響を受けない
■メモリ・CPUを独占できる
■快適にサーバーを利用できる
■自由度が高い
■Webサイト・メール以外でも利用可
■お手頃価格で利用できる
■運用コストが掛からない
■専門知識不要で利用できる
デメリット ■かなり高い
■運用コストが掛かる
■専門的な知識が必要
■他利用者の影響を受ける
■メモリ・CPUも他利用者と共有
■自由度が低い

専用サーバーとVPSの違い

専用サーバーとVPSの違いはこちらです。

専用サーバー VPS
初期費用 かなり高い サービスによる
※無料のサービスもある
サーバー利用料金 かなり高い 高い
※サービスにもよる
容量 多い サービスによる
メモリ・CPU 独占できる 利用者ごとに割り当て
運用コスト 掛かる 掛かる
他利用者の影響 受けない 受けにくい

専用サーバーが1台のサーバーを1人で専有できるのに対して、VPSは1台のサーバーを複数の利用者で共有して利用します。

ただし、VPSは、共用サーバーとは異なり利用者ごと(1契約ごと)にメモリ・CPUが割り当てられます。
その為、他利用者の影響を受けにくいのがメリットです。

また、VPSに関しては、初期費用が数千円程度かかりますが、初期費用無料というサービスもあります。

サーバー利用料金も専用サーバーと比べるとかなり安く、スペックが低くなりますが、月額1,000円以下で利用できるサービスもあります。
ですが、Webサイト運営が目的なら2,000円~、また、例えばゲームのマルチプレイサーバー構築で利用するなら数千~数万円かかる場合もあります。

VPSに関しては、低額サービスも高額サービスもあり、目的の応じてかなり変わってきます。

運用コストに関しては、専用サーバーもVPSもかかります。
社内で運用する場合には専門知識も必要で、そこは、両者ともにデメリットになります。

ダッチ

専用サーバーとVPSを比較した場合のメリット・デメリットはこちらになります。

専用サーバー VPS
メリット ■他利用者の影響を受けない
■メモリ・CPUを独占できる
■快適にサーバーを利用できる
■自由度が高い
■Webサイト・メール以外でも利用可
■他利用者の影響を受けにくい
■低料金で利用できるサービスもあり
■自由度が高い
■Webサイト・メール以外でも利用可
デメリット ■かなり高い
■運用コストが掛かる
■専門的な知識が必要
■かなり高いサービスもあり
■運用コストが掛かる
■専門的な知識が必要

おすすめの専用サーバーを11サービス紹介!

おすすめの専用サーバー

おすすめの専用サーバーは、この11サービスです。

おすすめの専用サーバー
  • さくらの専用サーバ
  • カゴヤ FLEX ベアメタルサーバー
  • CPI root権限付 専用サーバー「CHP-S」
  • WADAX 専用サーバー セルフプラン
  • Winserver 専用サーバー
  • GMOクラウド 専用サーバー
  • バルクサーバー 専用サーバー
  • メディアウォーズ 専用サーバー
  • シーズ 専用サーバー
  • PROX 専用サーバー
  • ウイルネット 専用サーバー

さくらの専用サーバ

さくらの専用サーバは、さくらインターネットが提供する高スペックな専用サーバーです。

有名な専用サーバーの一つで利用者も多く、私自身も仕事で何度か利用したことがあります。

特徴としては、物理サーバーの特性を活かしつつも、クラウドタイプとなっており、柔軟なカスタマイズが可能です。

また、非常に高スペックなサーバーで、メモリは標準で32GB~96GB、最大で1.5TBにまで増やすこともできます。
ストレージも標準は480GB×2本ですが、最大で3.84TB×2本までアップグレードすることができます。

さらに、ネットワークのアップグレードも可能で、非常に高速なサーバー環境を利用することができます。

ダッチ

メモリ、ストレージ、ネットワークの組み合わせ自体ではかなり高額な初期費用・月額利用料になります。

ですが、高スペックなサーバー環境が必要な方には最適な専用サーバーです。

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料金、スペックなど
初期費用 ■8コアモデル:264,000円~
■16コアモデル:374,000円~
■40コアモデル:704,000円~
料金 ■8コアモデル:月額30,250円~
■16コアモデル:月額46,200円~
■40コアモデル:月額90,750円~
ストレージ容量 標準はSSD 480GB(960GB / 1.92TB / 3.84TBへ変更も可)
ストレージ構成 ■8コアモデル:標準は2本1組 最大4本(2本追加可)
■16コアモデル:標準は2本1組 最大4本(2本追加可)
■40コアモデル:標準は2本1組 最大6本(4本追加可)
メモリ ■8コアモデル:標準32GB(最大256GB)
■16コアモデル:標準64GB(最大512GB)
■40コアモデル:標準96GB(最大1.5TB)
CPU ■8コアモデル:Xeon Silver 8コア×1CPU
■16コアモデル:Xeon Gold 16コア×1CPU
■40コアモデル:Xeon Gold 20コア×2CPU
対応RAID RAID1
ローカル回線 ■8コアモデル:2Gbps(1Gbps×2)
■16コアモデル:標準は4Gbps(2Gbps×2) ※10Gbps(5Gbps×2)、20Gbps(10Gbps×2)へ変更も可
■40コアモデル:標準は4Gbps(2Gbps×2) ※10Gbps(5Gbps×2)、20Gbps(10Gbps×2)へ変更も可
グローバル回線 標準は100Mbps(50Mbps×2) ※250Mbps(125Mbps×2)、500Mbps(250Mbps×2)へ変更も可
リージョン 石狩
電源冗長 あり
SLA
(品質保証制度)
あり
標準提供OS CentOS、CentOS Stream、AlmaLinux、Ubuntu、VMware vSphere ESXi、Red Hat Enterprise Linux(有償)、Windows Server(有償)、SQL Server(有償)

OSに関しては、Linux系OSに加えてWindowsサーバーやSQLサーバーなどの選択も可能です。

ストレージは標準では容量480GBですが、最大で3.84TBのストレージへ変更することもできます。
また、標準ではストレージ2本1組の構成になり、増設も可能で、例えば8コアモデルであれば2本追加することで最大4本にすることもできます。

その為、3.84TB×4本というかなりの大容量サーバーを用意することもできます。

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カゴヤ FLEX ベアメタルサーバー

カゴヤ FLEX ベアメタルサーバーは、カゴヤ・ジャパンが提供する専用サーバーです。

物理サーバーを専有することができ、台数に制限がなく、複数サーバー構成も可能です。

1CPUモデルと2CPUモデルが用意されており、メモリは16GB~32GB(最大128GBまで増設可)で、非常に高スペックなサーバー環境を利用することができます。
また、ストレージはSSDとHDDを選ぶことができ、HDDだと標準で「1TB×2本」とかなりの大容量になります。

専用サーバーなので社内のオンプレミス環境をそのまま移すこともでき、保有しているソフトウェアライセンスなども持ち込んで利用することもできます。
その為、想定外の費用が発生することもなく、安心して利用することも可能です。

ダッチ

メモリ、ストレージ、ネットワークの組み合わせ自体ではかなり高額な初期費用・月額利用料になります。

ですが、高スペックなサーバー環境が必要な方には最適な専用サーバーです。

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料金、スペックなど
SSD 初期費用 【1CPUモデル】
■Xeon(4コア):136,400円
■Xeon(8コア):158,400円
■Xeon Silver(12コア):224,400円
【2CPUモデル】
■Xeon Silver(8コア×2):224,400円
■Xeon Silver(16コア×2):257,400円
■Xeon Gold(24コア×2):257,400円
料金 【1CPUモデル】
■Xeon(4コア):月額17,380円
■Xeon(8コア):月額22,880円
■Xeon Silver(12コア):月額29,480円
【2CPUモデル】
■Xeon Silver(8コア×2):月額33,880円
■Xeon Silver(16コア×2):月額44,880円
■Xeon Gold(24コア×2):月額55,880円
ストレージ容量 480GB×2
※アップグレード可
HDD 初期費用 【1CPUモデル】
■Xeon(4コア):66,000円
■Xeon(8コア):88,000円
■Xeon Silver(12コア):154,000円
【2CPUモデル】
■Xeon Silver(8コア×2):154,000円
■Xeon Silver(16コア×2):187,000円
■Xeon Gold(24コア×2):187,000円
料金 【1CPUモデル】
■Xeon(4コア):月額16,500円
■Xeon(8コア):月額22,000円
■Xeon Silver(12コア):月額28,600円
【2CPUモデル】
■Xeon Silver(8コア×2):月額33,000円
■Xeon Silver(16コア×2):月額44,000円
■Xeon Gold(24コア×2):月額55,000円
ストレージ容量 1TB×2
※アップグレード可
メモリ 【1CPUモデル】
■Xeon(4コア):16GB
■Xeon(8コア):16GB
■Xeon Silver(12コア):32GB
※最大128GB~256GBまで増設可
【2CPUモデル】
■Xeon Silver(8コア×2):32GB
■Xeon Silver(16コア×2):32GB
■Xeon Gold(24コア×2):32GB
※最大256GBまで増設可
CPU 【1CPUモデル】
■Xeon(4コア):4コア
■Xeon(8コア):8コア
■Xeon Silver(12コア):12コア
【2CPUモデル】
■Xeon Silver(8コア×2):16コア
■Xeon Silver(16コア×2):32コア
■Xeon Gold(24コア×2):48コア
ストレージ最大搭載数 【1CPUモデル】
■Xeon(4コア):4
■Xeon(8コア):4
■Xeon Silver(12コア):8
【2CPUモデル】
■Xeon Silver(8コア×2):8
■Xeon Silver(16コア×2):8
■Xeon Gold(24コア×2):8
対応RAID 【1CPUモデル】
■Xeon(4コア):RAID1 / 10
■Xeon(8コア):RAID1/5/6/10
■Xeon Silver(12コア):RAID1/5/6/10
【2CPUモデル】
■Xeon Silver(8コア×2):RAID1/5/6/10
■Xeon Silver(16コア×2):RAID1/5/6/10
■Xeon Gold(24コア×2):RAID1/5/6/10
回線 1Gbps共有
※アップグレード可
電源冗長 あり
ホットスワップ
(HOT Swap)
対応
SLA
(品質保証制度)
あり
標準提供OS CentOS、CentOS Stream、AlmaLinux、FreeBSD、Fedora、Ubuntu、Debian、VMware vSphere ESXi、Red Hat Enterprise Linux(有償)、Windows Server(有償)、SQL Server(有償)

メモリは、標準では16GB~32GBですが、最大256GBまでアップグレードすることもできます。
また、ストレージの標準構成は「SSD 480GB×2」または「HDD 1TB×2」ですが、こちらもアップグレードも可能です。

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CPI root権限付 専用サーバー「CHP-S」

CPI CHP-Sは、KDDIウェブコミュニケーションズが提供するroot権限付の専用サーバーです。
大手運営の専用サーバーということもあり、法人利用・ビジネス利用にも人気のサービスです。

ダッチ

サーバーは、KDDIグループならではの安全性を誇る国内データセンターに設置されています。

電力の安定供給、空調・冷却、運用管理で災害にも強いデータセンターで、安全で高い稼働率を期待できるサーバー運営が可能です。
また、安定した高速回線(1Gbps共有)を転送量無制限で利用することができ、快適なWebサイト運営も可能です。

スペックも高く、メモリは標準で16GB~32GBで、プランによっては16GB、32GB、48GBの増設も可能です。

ストレージ容量は標準で480GBですが、こちらも最大で2,400GB(2.TB)までストレージを増設することも可能です。
さらに、ストレージ構成は標準でRAID1ですが、ストレージ増設時にRAID10へ変更することもできます。

\CPI root権限付 専用サーバー CHP-Sの申し込みはコチラから/
料金、スペックなど
初期費用 165,000円
料金 ※12ヶ月契約・一括払いの場合
■CHP-21S:月額28,600円
■CHP-22S:月額35,750円
■CHP-23S:月額52,910円
※月々払いも可(月額料金は、一括払いよりも高くなります)
ストレージ容量 ■CHP-21S:SSD 480GB
■CHP-22S:SSD 480GB
■CHP-23S:SSD 480GB
※増設も可(480GB、960GB、2,400GB)
メモリ ■CHP-21S:16GB
■CHP-22S:16GB(16GB、48GBの増設も可)
■CHP-23S:32GB(32GBの増設も可)
CPU ■CHP-21S:AMD EPYC™ 8コア/16スレッド
■CHP-22S:AMD EPYC™ 16コア/32スレッド
■CHP-23S:AMD EPYC™ 24コア/48スレッド
対応RAID ■CHP-21S:RAID1
■CHP-22S:RAID1 / RAID10
■CHP-23S:RAID1 / RAID10
回線 1Gbps共有
ホットスワップ
(HOT Swap)
対応
SLA
(品質保証制度)
あり
標準提供OS CentOS 7
支払い方法 クレジットカード / 銀行振込 / ペイジー
\CPI root権限付 専用サーバー CHP-Sの申し込みはコチラから/
CPIでは、マネージド専用サーバー「CHM-2Zも提供されています。
社内に"サーバー管理者がいない"、"サーバーの運用コストをかけたくない"、という方は、マネージド専用サーバーも検討してみましょう。

CPI マネージド専用サーバー CHM-2Z 公式サイトへ

WADAX 専用サーバー セルフプラン

WADAX 専用サーバー セルフプランは、GMOグローバルサインが提供する専用サーバーです。
WADAXも業界では人気の専用サーバーで、利用者も多いです。
月額19,800~30,800円で利用することができ、専用サーバーとしては比較的価格を抑えて利用できます。
※1年分前払い(一括)にすると、1ヶ月分がお得になります。

また、24時間365日のサーバー監視体制をとっており、問題発生時には迅速な対応が可能です。
さらに、セキュリティ対策も万全で、セコムの不正侵入検知防護システム(IPS)やDoS/DDoS攻撃防御システムを標準搭載しており、安全にサーバーを利用できます。

\WADAX 専用サーバー セルフプランの申し込みはコチラから/
料金、スペックなど
初期費用 ■セルフ1:88,000円
■セルフ2:132,000円
■セルフSSD:154,000円
料金 ■セルフ1:月額19,800円
■セルフ2:月額26,400円
■セルフSSD:月額30,800円
ストレージ容量 ■セルフ1:HDD 4TB
■セルフ2:HDD 4TB
■セルフSSD:SSD 480GB
メモリ ■セルフ1:16GB
■セルフ2:16GB
■セルフSSD:16GB
CPU ■セルフ1:Xeon E 4コア/8スレッド
■セルフ2:Xeon Silver 8コア/16スレッド
■セルフSSD:Xeon Silver 8コア/16スレッド
対応RAID RAID10
標準提供OS AlmaLinux、Red Hat Enterprise Linux(有償)、Windows Server(有償)

ダッチ

WADAX 専用サーバーでは、マネージドプランも用意されています。

マネージドプランを利用することで、サーバーの運用をWADAXが行ってくれます。
社内にサーバー運用を行える人材がいなくても高性能な専用サーバーを利用できるので、マネージドプランであれば安心して申し込むこともできます。

\WADAX 専用サーバー セルフプランの申し込みはコチラから/

Winserver 専用サーバー

Winserver 専用サーバーは、アシストアップが運営する高スペックな専用サーバーです。

利用者の要望に合わせたカスタマイズが可能で、オーダーメイドのサーバーのようなサービスになっています。
また、NVIDIA製のGPUを搭載した高火力サーバーも用意されており、高性能なサーバー環境を必要とする方にもおすすめです。

サーバーは、大阪府内の契約データセンターに設置されています。

「365日インターネット運用監視」「多重空調管理」「UPS(無停電電源装置)バックアップ発電機」「耐震機能」「火災予兆検知システム」「ガスベース消火システム」を備えており、高品質な環境で運用されています。
さらに、「ビデオによる24時間監視システム」「24時間の警備員常駐体制」「バイオメトリックセンサーによる入退室時掌紋照合」などにより、高セキュリティな施設で安全に運用されています。

ダッチ

帯域保証が必要な方には、専用回線オプションもおすすめです。

Winserverの専用サーバーでは高速な共有回線を利用することができ、費用もサーバー利用料金に含まれています。
ですが、より安定した回線が必要な方には、専用回線オプションも用意されています。

帯域固定型だと「66,000円/10Mbps」で申し込むことができます。
また、ベストエフォート型の専用回線オプションもあり、「初期費用110,000円/帯域保証 10Mbps:月22,000円」で申し込むこともできます。

\Winserver 専用サーバーの申し込みはコチラから/
料金、スペックなど
専用サーバー 初期費用 ■STANDARD23:220,000円~
■ADVANCE23:440,000円~
■MASTER23:880,000円~
■SHORT23:55,000円~
■VALUE23:143,000円~
料金 ■STANDARD23:月額15,400円~
■ADVANCE23:月額49,500円~
■MASTER23:月額88,000円~
■SHORT23:月額27,500円~
■VALUE23:月額16,500円~
メモリ ■STANDARD23:16GB~
■ADVANCE23:64GB~
■MASTER23:64GB~
■SHORT23:16GB~
■VALUE23:16GB~
CPU ■STANDARD23:1CPU Xeon E 4コア/8スレッド
■ADVANCE23:1CPU Xeon Silver 12コア/24スレッド
■MASTER23:2CPU Xeon Silver 12コア/24スレッド
■SHORT23:1CPU Xeon E 4コア/8スレッド
■VALUE23:1CPU Xeon E 4コア/8スレッド
ストレージ容量 ■STANDARD23:SSD 500GB×2~
■ADVANCE23:SSD 500GB×2~
■MASTER23:SSD 500GB×2~
■SHORT23:SSD 500GB×2~
■VALUE23:SSD 500GB×2~
対応RAID RAID1
専用サーバー
(GPU搭載)
初期費用 ■GP23-32:715,000円
■GP23-96:935,000円
■GP23-128:1,650,000円
■GP23-256:3,850,000円
料金 ■GP23-32:月額55,000円
■GP23-96:月額82,500円
■GP23-128:月額198,000円
■GP23-256:月額385,000円
メモリ ■GP23-32:32GB
■GP23-96:96GB
■GP23-128:128GB
■GP23-256:256GB
CPU ■GP23-32:1CPU Xeon Silver 8コア/16スレッド(12MBキャッシュ)
■GP23-96:1CPU Xeon Silver 12コア/24スレッド(18MBキャッシュ)
■GP23-128:1CPU Xeon Silver 12コア/24スレッド(18MBキャッシュ)
■GP23-256:2CPU Xeon Gold 8コア/16スレッド(18MBキャッシュ)
GPU ■GP23-32:1GPU NVIDIA RTX-A4500 20GB GDDR6
■GP23-96:1GPU NVIDIA RTX-A5500 24GB GDDR6
■GP23-128:1GPU NVIDIA A30 24GB HBM2
■GP23-256:2GPU NVIDIA A100*2 80GB HBM2e
ストレージ容量 ■GP23-32:SSD 500GB×2
■GP23-96:SSD 500GB×2
■GP23-128:SSD 500GB×2
■GP23-256:SSD 500GB×2
対応RAID RAID1
標準提供OS OSは要問合せ
支払い方法 クレジットカード / 銀行振込 / 口座振替
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GMOクラウド 専用サーバー

GMOクラウド 専用サーバーは、GMOグローバルサインが運営する月額9,219円~利用できる専用サーバーです。
他社と比べると比較的コストを抑えて利用することができ、セキュリティ関連のオプションも充実いているので安全に利用することができます。

ストレージは、標準では「HDD 500GB×2」また「SSD 240GB」の構成になります。
ですが、大容量の環境が必要な方は「HDD 2TB×2」「SSD 800GB」へアップグレードすることもでき、利用者の予算や必要な環境に応じて選択することができます。

ダッチ

初期費用0円コースもあり!

GMOクラウド 専用サーバーは、初期費用が83,600~135,982円となっています。

ただし、1ヶ月など短期で利用したい方向けに初期費用を0円で利用できるコースも用意されています。
サーバーの利用料金は高くなりますが、短期間での専用サーバー利用にもおすすめです。

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料金、スペックなど
初期費用 ■XD-4:83,600円
■XD-6:94,076円
■XD-8:135,982円
■XD-16:135,982円
料金 ※12ヶ月契約・一括払いの場合
■XD-4:9,219円
■XD-6:12,362円
■XD-8:30,171円
■XD-16:36,457円
※単月払い・1ヶ月契約も可(月額料金は、一括払いよりも高くなります)
ストレージ容量 SATA 500GB×2 または SSD 240GB×2
※アップグレード可
メモリ ■XD-4:16~32GB
■XD-6:16~32GB
■XD-8:16~48GB
■XD-16:16~96GB
※標準は16GB・16GB単位で増設可
CPU ■XD-4:Xeon E3 4コア
■XD-6:Xeon E3 6コア
■XD-8:Xeon E3 8コア
■XD-16:Xeon E3 16コア
対応RAID RAID1
回線 100Mbps共有
※50Mbps優先/100Mbps優先/1Gbps共有へのアップグレードも可
支払い方法 クレジットカード / 銀行振込 / 口座振替
標準提供OS CentOS 7、AlmaLinux 8、Rocky Linux、Windows Server(有償)
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バルクサーバー 専用サーバー

バルクサーバー 専用サーバーは、アップライトが提供するサーバーサービスです。

高スペックな専用サーバーを比較的低料金で利用することができ、コストを抑えて利用したい方におすすめです。
しかも、初期費用あり・無しを選ぶことができ、「初期費用あり」だと初期に多めの料金を支払いますが、月額利用料金をかなり抑えることができます。

ストレージは、全プランで「SSD 120GB」になっており、大規模なWebサイト運営など大容量が必要な方にはおすすめできないです。

ただ、120GBもあれば十分という方には、費用をかなり抑えられるのでおすすめです。
もし、大容量が必要な場合には、最大で1TBまでアップグレードすることも可能です。

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料金、スペックなど
初期費用 ※初期費用ありを選んだ場合
■Atom SSD:52,536円
■Core 2 SSD:144,936円
■Core 4 SSD:184,536円
■Core 8 SSD:210,936円
料金 【初期費用なし】
■Atom SSD:月額10,296円
■Core 2 SSD:月額24,816円
■Core 4 SSD:月額31,416円
■Core 8 SSD:-
【初期費用あり】
■Atom SSD:月額3,696円
■Core 2 SSD:月額14,256円
■Core 4 SSD:月額18,216円
■Core 8 SSD:月額20,856円
ストレージ容量 SSD 120GB
※アップグレード可(240GB、480GB、1TB)
メモリ ■Atom SSD:2GB(最大4GB)
■Core 2 SSD:8GB(最大16GB)
■Core 4 SSD:16GB(最大32GB)
■Core 8 SSD:16GB(最大64GB)
CPU ■Atom SSD:Atom 2コア/4スレッド
■Core 2 SSD:Core i3 2コア/4スレッド
■Core 4 SSD:Xeon 4コア/8スレッド
■Core 8 SSD:Xeon 8コア/16スレッド
対応RAID
回線 100Mbps共有
支払い方法 クレジットカード / 銀行振込 / PayPal
標準提供OS CentOS 6、CentOS 7、CentOS 8、Ubuntu、Windows Server(有償)
※OSの持ち込みも可(要作業費用)
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メディアウォーズ 専用サーバー

メディアウォーズ 専用サーバーは、月額11,682円~利用できるサーバーサービスです。

比較的低料金で利用することができ、オプションが豊富なのも特徴です。
ストレージの増設、RAID構成の変更、バックアップオプションの利用、専用型ファイアウォールの導入、ロードバランサーの導入なども可能です。
ストレージは、全プランでHDDになっており、標準では320GB~2TBと大容量プランも用意されています。
また、最大で1TBまで増設することができ、大規模サイトの運営や大容量が必要な方にも対応しています。

ただ、ストレージがHDDになっており、SSDを搭載している他社専用サーバーと比べると、そこはデメリットにもなります。

ダッチ

メディアウォーズでは、マネージド専用サーバーも用意されています。

社内にサーバー管理者がいない場合には、マネージド専用サーバーを利用するのおすすめです。

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料金、スペックなど
初期費用 ■E1010-A:33,000円
■E1010-N:55,000円
■E1020-N:55,000円
■E1011-S:132,000円
料金 ※年間一括払いの場合
■E1010-A:月額11,682円
■E1010-N:月額18,612円
■E1020-N:月額23,562円
■E1011-S:月額33,917円
ストレージ容量 ■E1010-A:HDD 320GB
■E1010-N:HDD 500GB
■E1020-N:HDD 1TB
■E1011-S:HDD 2TB
※増設可(320GB、500GB、1TB)
メモリ ■E1010-A:4GB(最大24GB)
■E1010-N:4GB(最大32GB)
■E1020-N:8GB(最大32GB)
■E1011-S:8GB(最大48GB)
CPU ■E1010-A:Xeon E3 2コア
■E1010-N:Xeon E3 4コア
■E1020-N:Xeon 5600 8コア
■E1011-S:Xeon Silver 10コア
対応RAID RAID1、RAID6、RAID10
回線 100Mbps共有
ホットスワップ
(HOT Swap)
対応
支払い方法 銀行振込 / 口座振替
標準提供OS Rocky Linux 8
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シーズ(SEEDS) 専用サーバー

シーズ(SEEDS)は法人向けのホスティングサービスを提供する企業で、利用用途に応じて一から構築されたサーバーを利用できるのが専用サーバーの特徴です。

搭載しているメモリは32GB~64GB、さらに高性能なCPUを搭載し、DELL社製のサーバーを採用した高スペックなサーバー環境になっています。
また、小規模から大規模な環境、複数台構成なども可能になっています。

ダッチ

シーズでは、フルマネージドやライトマネージドも可能です。

セルフマネージドだけでなく、フルマネージドやライトマネージドも可能で、マネージド専用サーバーとして利用することもできます。
社内にサーバー管理を行える人材のいない法人であれば、フルマネージドで申し込むのもおすすめです。

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料金、スペックなど
初期費用 ■スタンダード:無料
■プレミアム:無料
■エンタープライズ:240,000円
料金 ■スタンダード:月額30,000円
■プレミアム:月額50,000
■エンタープライズ:月額70,000円
ストレージ容量 ■スタンダード:HDD 2TB
■プレミアム:SSD 480GB
■エンタープライズ:SSD 1.6TB
メモリ ■スタンダード:32GB
■プレミアム:64GB
■エンタープライズ:128GB
CPU ■スタンダード:Xeon E 4コア/8スレッド
■プレミアム:Xeon Silver 8コア/16スレッド
■エンタープライズ:Xeon Silver 20コア/40スレッド(2CPU合計)
対応RAID RAID1
回線 100Mbps共有(利用目安10Mbps)
支払い方法 銀行振込 / 口座振替
標準提供OS AlmaLinux 8、AlmaLinux 9、Windows Server
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PROX 専用サーバー

PROX 専用サーバーは、プロックスシステムデザインが運営する専用サーバーサービスです。

120GBの小規模なサーバーから1TBの大規模なサーバーまで用意されており、月額6,050円~利用できるのが特徴です。
複数台構成も可能で、柔軟なサーバー構成が可能です。

オプションも充実しており、メモリアップ、SSD追加、バックアップサービス、サーバ監視・再起動サービスなどを利用することができます。

また、おまかせSSLサービス、ファイアーウォール、クラウド型WAF「攻撃遮断くん」、アンチウィルス / アンチスパム、リアルタイムスキャンなどのセキュリティオプションも利用できる。
セキュリティをしっかりと意識したい法人にもおすすめの専用サーバーです。

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料金、スペックなど
初期費用 ■ライト:22,000円
■スタンダード(4C4T):55,000円
■スタンダード(6C6T):110,000円
■プレミアム:352,000円
料金 ■ライト:6,050円
■スタンダード:10,267円
■プレミアム:29,333円
ストレージ容量 ■ライト:SSD 120GB
■スタンダード:SSD 500GB
■プレミアム:SSD 1TB
※増設可
メモリ ■ライト:4GB
■スタンダード(4C4T):4GB(最大16GB)
■スタンダード(6C6T):8GB(最大16GB)
■プレミアム:16GB(最大32GB)
CPU ■ライト:PentiumまたはCeleron 2コア/2スレッド
■スタンダード(4C4T):Xeon 4コア/4スレッド
■スタンダード(6C6T):Xeon 6コア/6スレッド
■プレミアム:Xeon×2(デュアルCPU) 10コア/20スレッド×2
対応RAID RAID1
回線 100Mbps共有
支払い方法 銀行振込
標準提供OS AlmaLinux 8、AlmaLinux 9、Windows Server(有償)
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ウイルネット 専用サーバー(ベアメタルサーバー)GPプラン

ウイルネット 専用サーバーは、ハイエンド向けの高スペックな専用サーバーサービスです。

一番下のプランでもメモリ128GB、2CPU・12コアの高スペックで、ストレージもSSD 2TB×2になっています。
この内容で、初期費用6,780円、月額10,824円~とかなりコストを抑えて利用することができます。

また、512GB、2CPU・22コアと超高スペックな専用サーバープランも用意されており、高性能なサーバーが必要な法人にもおすすめです。

ダッチ

シーズでは、フルマネージドやライトマネージドも可能です。

セルフマネージドだけでなく、フルマネージドやライトマネージドも可能で、マネージド専用サーバーとして利用することもできます。
社内にサーバー管理を行える人材のいない法人であれば、フルマネージドで申し込むのもおすすめです。

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料金、スペックなど
初期費用 ■GP-10:6,780円
■GP-20:164,780円
■GP-30:241,780円
料金 ※12ヶ月契約の場合
■GP-10:10,824円
■GP-20:26,400円
■GP-30:42,240円
ストレージ容量 ■GP-10:SSD 2TB×2
■GP-20:SSD 2TB×4
■GP-30:SSD 2TB×6
メモリ ■GP-10:128GB
■GP-20:256GB
■GP-30:512GB
CPU ■GP-10:2CPU 12コア
■GP-20:2CPU 16コア
■GP-30:2CPU 22コア
対応RAID RAID1
回線 100Mbps
※200Mbps占有/1Gbps共有/1Gbps占有へのアップグレードも可
支払い方法 クレジットカード / 銀行振込 / 口座自動引落し / カード自動引落し
標準提供OS AlmaLinux 8、AlmaLinux 9、RockyLinux 8、RockyLinux 9、Ubuntu、Debian、Windows Server(有償)
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マネージド専用サーバーについて

マネージド専用サーバーについて

マネージド専用サーバーとは、専用サーバーなのに運用までサーバー会社が行ってくれるサーバーサービスです。
OS・ソフトウェアのインストールから更新・管理まで全て行って貰えるので、共用サーバーのような感覚でサーバー1台を専有数ることができます。

XServerビジネス マネージド専用サーバー

エックスサーバーのビジネス向けサーバー「XServerビジネス」の中にマネージド専用サーバーがあります。
「仮想タイプ」と「物理タイプ」の2種類がありますが、「物理タイプ」が1人で1台のサーバーを専有できるマネージド専用サーバーになります。

物理タイプは、月額29,700円~と高額ですが、1TB~4TBと大容量で、メモリ24GB~/vCPU6コアとかなりの高スペックな環境になっています。

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カゴヤ・ジャパン レンタルサーバーのベーシック・ハイエンド

カゴヤ・ジャパンが提供するレンタルサーバーの中にあるベーシックプランとハイエンドプランもマネージド専用サーバーになります。
カゴヤ・ジャパンは法人向けのレンタルサーバーで、高スペック・高性能なサーバー環境になっています。

料金は、月額18,150~44,000円と、マネージド専用サーバーなので、やはり高額です。
ですが、こちらも最大でSSD 1TBの容量で、大規模サイトの運営などにも最適です。

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さくらのレンタルサーバ マネージドサーバ

さくらのレンタルサーバは、業界老舗のさくらインターネットが運営するレンタルサーバーです。
その中に、マネージドサーバがあり、「スモール」「ミディアム」「ラージ」の3つのプランが用意されています。

さくらのマネージドサーバも非常に高スペックで、さらに容量も最大2TBになっています。
また、月額7,485円~利用することができ、上記2つのマネージド専用サーバーと比べてコストを抑えて利用できるのもポイントです。

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専用サーバーのまとめ

今回は、おすすめの専用サーバーを紹介しました。

専用サーバーは、1台のサーバーを専有できるサーバーサービスのため、料金はかなり高額になります。
ですが、メリットも多く、メモリ・CPUも独占することができ、快適で高スペックなサーバー環境を利用できます。

また、社内にサーバーの運用・管理を行える人材がいない場合には、マネージド専用サーバーもおすすめです。
サーバー会社がサーバーの運用まで行ってくれるので、共用サーバーと同じ感覚で利用できて便利です。

専用サーバーのよくある質問

専用サーバーとは何?

レンタルサーバーの種類の1つで、1台のサーバーを1人で専有できるサービスです。

専用サーバーのメリットは何?

1台のサーバーを1人で専有でき、他利用者の影響を受けないので、快適で安全なサーバー利用が可能です。root権限付きのサービスで、自由度が高いのも大きなメリットです。

専用サーバーのデメリットは何?

初期費用・サーバー利用料金が高額な点です。また、運用には専門的な知識が必要で、運用コストが掛かるのもデメリットです。

専用サーバーは誰におすすめ?

高スペック・高性能なサーバーが必要な方におすすめです。自由度が高いサーバー環境が必要な方にも専用サーバーがおすすめです。

マネージド専用サーバーと何?

サーバー会社が運用まで行ってくれる専用サーバーです。その為、専用サーバーなのに、共用サーバーと同じ感覚で利用することができます。

マネージド専用サーバーは誰におすすめ?

高スペック・高性能なサーバー環境が必要な方におすすめです。また、専用サーバーを利用したいけど、社内に運用・管理を行える人材がいない企業にもおすすめです。

この記事を書いた人
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ダッチ
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