※当記事内には、商品プロモーションを含む場合があります
読んでほしい記事
TCDテーマ「GENSEN」はポータルサイト向け!検索機能を搭載で大規模サイトにもおすすめ!

今回は、TCDが販売するWordPressテーマ「GENSEN」について詳しくまとめました。

GENSENは、ジャンルを問わず様々なポータルサイトを作成できるWordPressテーマです。
高性能な検索機能も搭載しており、情報量の多い大規模なポータルサイト・検索サイトの作成にも向いています。

このような方は、ぜひTCDの「GENSEN」をチェックしてみましょう。

  • ポータルサイトを作成したい
  • Webサイトに高性能な検索機能を設置したい
テーマ名 GENSEN
販売価格 39,800円(税込み43,780円)
おすすめの利用内容 ポータルサイト
子テーマ 無し
ライセンス スプリットライセンス(PHPのみGPL)
複数サイト利用
特別ライセンス 有り
・ライセンス料は、1テーマにつき33,000円
・ライセンス料にテーマ本体価格は含まれない
動作環境 WordPress6.x以上 / PHPバージョン7.4以上
\GENSENのダウンロードはコチラから/
当記事を書いている人
サイト運営者
こちらの記事は、プログラミング・WEB制作歴15年以上、ブログ歴10年以上のプログラマーが書いています。
プライベートでも仕事でも多くのレンタルサーバーを利用してきた経験から、サーバーに関する豊富な知識をもとに書いています。
>> プロフィール

ポータルサイトとは?

ポータルサイトとは、玄関や入り口を表すポータル(Portal)が由来となったWebサイトです。

Webサイトの最初の入り口になるページを指し、Yahoo! JAPAN、Googleなどの検索エンジンがポータルサイトの代表例になります。

国内であれば、SUUMO(スーモ)、さとふる、食べログ、楽天市場、ジモティーなどがポータルサイトの代表例になりますね。
他にも、例えば、アメブロやnote(ノート)もブログ型と呼ばれるポータルサイトになります。

ポータルサイトは、様々な情報を集約しているのが大きな特徴です。
例えば、「SUUMO」は不動産情報を集約している不動産ポータル、「さとふる」ならふるさと納税に関する情報を集約するポータルサイトになります。

それにより、幅広い層のユーザーを集めることができ、アクセスを集めやすいサイトとも言えます。

ポータルサイトを運営するメリット

ポータルサイトを運営するメリットは3つです。

  • 情報を集約できる
  • アクセスを集めやすい
  • 収益化しやすい

ポータルサイトは多くの情報を集約しており、アクセスを集めやすいのが大きなメリットです。
さらに、SEOもしっかりと意識して作り込むことで、より多くのアクセスを集めることができます。

人気ポータルサイトになれば、広告枠を用意しておくことで収益化することができます。
アクセスが増えると企業も広告出稿に興味を持ってくれるので、非常に収益化しやすい媒体とも言えます。

しかも、企業広告になるとかなりの収益になるので、ポータルサイトは、アフィリエイトよりも大きな金額を得ることもできます。

ポータルサイトは個人でも運営できる?

個人でも、ポータルサイトを運営することはできます。
集客に成功すれば大きな利益を得ることができる可能性もあり、個人でも運営するメリットは大いにあります。

ただ、ポータルサイトは非常に複雑な仕様になるので、作成するには費用と時間が非常にかかります。
そのため、個人でポータルサイトを用意するのは、かなりハードルが高いのが現状です。

そこで、今回紹介する「GENSEN」というWordPressテーマを利用すれば、コストを抑えて作成することもできます。

導入のハードルが高い分、競合が少ないのもポータルサイトの特徴とも言えます。
個人でポータルサイトの運営を行ってみたい方は、TCDのGENSENもチェックしてみましょう。

\GENSENのダウンロードはコチラから/

GENSENはどんなWordPressテーマ?

GENSENは、TCDが開発するポータルサイトの作成が可能な高機能なWordPressテーマです。

ジャンルに関係なく利用できるのもポイントで、様々な分野のポータルサイトの作成が可能になっています。
色味を変えることで雰囲気を変えることもでき、情緒溢れる和風デザインからファッション、グルメ、サロン、クリニックまで幅広く利用できます。

また、GENSENには、高機能な検索機能が搭載されているのもポイントです。

「キーワード検索」にプラスして、3つのカテゴリー検索を組み合わせることができます。
GENSENの検索機能

もちろん、キーワード検索のみの設置も可能で、シンプルな検索機能を設置することも可能です。

また、トップページには様々な情報を掲載でき、下層ページへの導線もしっかりと設計されています。
それでは、デモサイトを参考に、GENSENでどのようなポータルサイトを作成できるかチェックしてみましょう。
>> GENSENのデモサイトを確認

まず、トップページのファーストビューには、画像を横幅いっぱいに設定することができます。
GENSENのファーストビュー
インパクトのある画像を使用することで、ユーザーをWebサイトへぐっと引き付けることもできます。

また、ヘッダー下には特集ページへのリンクバナーを設置することもできます。
特集バナーの設置
ユーザーが興味を持ちそうな特集ページを作成しておくことで、Webサイト内の巡回効率を改善することもできます。

カテゴリーを利用して、こだわり条件のページを作成することもでき、トップページへも画像で掲載することができます。
こだわり条件

さらに、GENSENには、ブログ機能も搭載しており、トップページからも画像で記事ページへリンクを貼ることができます。
ブログ機能

ブログを利用することで、Webサイト全体のコンテンツ量を増やすこともできます。
ポータルサイトの内容に関連する記事を定期的に追加していくことで、ブログからの流入も見込めるので、SEO対策としても有効です。

GENSENでは、フッターも活用することができます。
例えば、カテゴリーを利用して都道府県や特徴ごとのページリンクを細かく設置することもできます。
GENSENのフッター

例えば、全国対応する温泉やレストラン、グルメ、観光に関連するポータルサイトの作成にも有効なリンクとなります。
情報量が多くなり規模が大きくなった場合でも、ユーザーが必要とする情報を探しやすくなります。

GENSENを利用することで、大規模なポータルサイトの作成も可能です。
ポータルサイトはアクセスを集めやすく、しっかりと集客にまでつなげられるので、収益の大幅アップも十分に見込めます。

実際に、GENSENを使ってどのようなポータルサイトを作成できるかは、デモサイトをチェックしてみましょう。
>> GENSENのデモサイトを確認

GENSENを利用するメリット

GENSENのメリットは、誰でもポータルサイトを運営できるところです。

ポータルサイトを作成できるWordPressテーマは少なく、オリジナルで作成するとかなりの費用と時間がかかります。
企業はもちろん個人でもポータルサイトを作成できるのは、GENSENを利用する一番のメリットと言えます。

GENSENでは、マニュアルも用意されています。
そのマニュアルに沿って設定することでデモサイトのような作り込まれたポータルサイトの作成も可能です。
>> GENSENのデモサイトを確認

  • ポータルサイトに特化している
  • 個人でもポータルサイトを運営できる
  • マニュアルに沿って設定することで作り込まれたポータルサイトを作成できる

ダッチ

また、GENSENではモバイル画面に最適化されているのも大きなメリットです。

特に、ポータルサイトは、その特性からスマートフォンからのアクセスも多いです。

GENSENは、そのモバイル画面にも最適されており、パソコンだけでなくスマートフォンやタブレットでも綺麗に表示できます。
デバイスを問わず綺麗な画面表示が可能なのも、GENSENの大きなメリットと言えます。
GENSENの画面表示
引用:WordPressテーマ「GENSEN」 公式サイト

icon

GENSENの販売価格は高い?

GENSENの販売価格は、WordPressテーマとしては高額で、「43,780円」もかかります。

例えば、人気のXWRITE、SWELL、THE THOR、Diverと比べてみましょう。

人気のWordPressテーマと比べると、かなり高く感じてしまいますね。

ただ、これらのWordPressテーマではポータルサイトを作成することができません。

ですが、GENSENは、ポータルサイトに特化しており、デザインや機能もしっかりと作り込まれています。
複数サイトでの使い回しも可能で、1度の購入でいくつでもポータルサイトを構築できるので、コストパフォーマンスの高いWordPressテーマです。

しっかりと運営を行い集客まで行えれば、収益化もしやすく、テーマ代金はすぐ回収できます。

GENSENの主な機能

  • アンド・オア対応のキーワード検索機能
  • 組み合わせ検索が可能なカテゴリー検索機能
  • タグによる絞り込み検索機能
  • スポンサー広告としても活用できるヘッダーCTA
  • MP4・Youtube動画を再生することが可能なヒーローヘッダー
  • 表示順も自由に移動ができるコンテンツビルダー
  • お店情報などの掲載が可能なカスタム投稿の紹介ページ
  • 会員獲得に有効な保護ページ機能
  • ホームページの稼働状況を伝えるニュース表示
  • レスポンシブ対応(PC、タブレット・ミニタブレット・スマホ)
  • モバイルファースト
  • 404ページ設定
  • レティナディスプレイに対応したロゴアップロード機能
  • ファビコン設定
  • ロールオーバー設定機能(ズーム、スライド、フェード)
  • ローディング画面の設定機能(ロード画面の有無の選択)
  • 絵文字関連の読み込み設定(ページの表示速度を改善)
  • 配色を変更できるカスタムカラー機能(メイン・第2・リンク文字色)
  • フォント(メイリオ、游ゴシック、游明朝)変更機能
  • スマホ専用フッターバー
  • 各種要素ごとのフォントサイズ変更機能(見出し、本文)
  • ヘッダーバーの追従表示・固定表示の選択機能(PC/スマホ)
  • X・Facebook、インスタグラムアカウント設定機能
  • X・Facebook OGP機能
  • 自由度の高い記事が書けるページビルダー機能
  • カスタムCSS
  • 広告スペース管理機能(アップロード・入替え)
  • SNSボタン5タイプ(X、Facebook、はてなブックマーク、他)
  • オリジナルウィジェット「Googleカスタム検索」
  • オリジナルウィジェット「アイキャッチ付きのデザインされた記事一覧」
  • オリジナルウィジェット「アイコン付きメニュー」
  • オリジナルウィジェット「広告(ランダム表示機能)」
  • オリジナルクイックタグ対応
  • アイキャッチサイズ一括調整プラグイン対応(regenerate thumbnails)
  • 管理画面の多言語対応(日本語、英語)
  • 関連記事一覧表示
  • カスタム投稿タイプ「紹介ページ」
  • カスタム投稿タイプ「お知らせ」
  • ページごとに「meta title」「meta description」が設定できるSEO強化
  • 日付・カテゴリ・タグ・投稿者名・コメント・SNSボタン表示選択機能
\GENSENのダウンロードはコチラから/

GENSENのライセンス

GENSENでは、スプリットライセンスを採用しています。

【スプリットライセンスとは?】
PHPコードのみがGPL、HTML、CSS、JavaScript、画像などは別ライセンス

GENSENは、「100% GPL」のWordPressテーマではないので注意してください。

ダッチ

ただ、自己所有のWebサイトであれば、テーマの使い回しが許可されています。

そのため、GENSENを1度購入すると、追加でライセンスを購入しなくても、自身が所有する別サイトで使用することもできます。

ただ、第3者のWebサイト制作を有償で請け負う場合には、特別ライセンスの購入が必要になります。

ライセンス料 1テーマにつき33,000円(税込)
※テーマ代金は含まれません
有効期限 ライセンス証書の発行日から3年間
規約違反した場合
の違約金
【特別ライセンス未契約で請け負った場合】
特別ライセンス料の3倍 × 制作代行に使用したテーマ数
【上記以外の場合】
60,000円

第3者サイトの制作を請け負う場合には、必ず利用規約をチェックしてルールを守った上で行いましょう。

TCDでは、GENSENを使ってWebサイトの作成を提案する場合や、クライアントへの営業用のデモサイトを作成する場合も注意してください。
案件を受注していなくても、GENSENを使った営業活動を行う場合には、特別ライセンスの購入が必要になります。

GENSENを使ったサイト事例53件をチェック

GENSENを用いたサイト事例もチェックしてみましょう。

  1. WinActorサポートサイト:https://winactor-support.jp/
  2. ショウナンチルタイム - 日本最大級の湘南情報サイト:https://shonan-chilltime.com/
  3. トレカの地図:https://torecamap.co.jp/
  4. アイスマン福留の「アイスクリームマニア」:https://www.conveniice.com/
  5. ドットコムおおさか - ママ記者による地域情報発信サイト:https://dch-osaka.com/
  6. 美容師・美容室求人・総合転職サイト:https://cmandjob-beauty.com/
  7. 【公式】いいお寺 - 誰でも見つかるいいお寺 -:https://e--otera.com/
  8. 東京note:https://tokyonote-kagurazaka.jp/
  9. ワインと料理のマリアージュ:https://mariage.mavie.co.jp/
  10. 蔵前散策ガイド:https://kuramae-guide.com/
  11. リフォーム業者の検索・比較:https://reform.shimin.life/
  12. 京都散歩ナビ:https://kyoto-sampo.jp/
  13. トップセラピストカレッジ:http://relax-museum.co.jp/
  14. ドッグランナビ | 全国ドッグラン情報サイト:http://dogrun-navi.com/
  15. おきぶら:https://okibra.com/
  16. あそびの壺 | 食う・寝る・遊ぶ:https://www.asobinotubo.com/
  17. 新聞配達ドットコム:https://shimbuns.com/
  18. ママモアナ-湘南子育てWebマガジン:https://mamamoana.jp/
  19. 会計事務所名鑑:https://www.kaikei-meikan.com/
  20. すっぽんマニア:https://shotgunworldshoot-italy.org/
  21. 輪島たび結び(能登輪島観光情報発信)輪島市観光課・観光協会公式サイト:https://wajimanavi.jp/info/
  22. 東北カフェ部|東北地方支援ポータルサイト:https://www.tohokucafe.com/
  23. 北海道地域観光計画~HORTO札幌:https://horto.jp/
  24. 宮崎県北観光ポータルサイト:https://himuka-tour.jp/
  25. 肝付町観光協会:https://kankou-kimotsuki.net/
  26. 最近の佐伯 - 大分県佐伯市:https://saikinno.com/
  27. コーヒーステーション:https://coffee-station.jp/
  28. CoWorks24:https://coworks24.com/
  29. 茨城開運ポータル:https://kai-un.net/
  30. タイランドピックス:https://thailandpicks.com/
  31. ジムここ|パーソナルジム検索ならジムここ:ジムここ | パーソナルジム検索ならジムここ
  32. 山梨県しもべ温泉 | 山梨県身延町 下部温泉公式ホームページ:https://shimobeonsen.jp/
  33. eat!じゃろ広島レストラン グルメガイド:https://restaurant-guide.jp/
  34. 【オリジナルTシャツプリント即日仕上げなら】東京都駒沢プリントキャンパス:https://print-campus.com/
  35. 薄毛のための床屋・理美容室ポータル:https://usuge-beauty.com/
  36. 東新宿・曙橋のパーソナルジム | YourGym:https://yourgym.jp/
  37. あまつしまっぷ|あま・津島エリア情報サイト:https://amatsushimap.com/
  38. 日本酒発祥の地、兵庫老松の酒:http://s-oimatsu.com/
  39. テンポス内装サーチ:https://www.tenpos.com/diy_interior/
  40. 宮交観光/宮崎(旅行代理店):https://www.miyakoh-kanko.com/
  41. 壺坂電機株式会社:https://www.tsubosaka.co.jp/
  42. ダイスロケーション:https://dice-location.com/
  43. TAKUMI HOME:https://takumihome.biz/
  44. 披露宴|最新演出|人気演出|演出依頼なら(株)エンタメポケット:https://enta-pocket.co.jp/
  45. 株式会社ワイズアライアンス 人材紹介・転職エージェント:https://wise-alliance.co.jp/
  46. アップルアパマンドットコム | 賃貸マンション・アパート情報:https://www.apple-apaman.com/
  47. Writeeeach!:https://writeeeach.com/
  48. 【ケアナビ関西】医療・歯科・介護・保育の求人‎:https://carenavi.link/
  49. BEAUTY NOW:https://beauty-now.jp/
  50. まなパソ|おすすめパソコン教室検索&パソコンお役立ち情報:https://portal.lipa.or.jp/
  51. 【ケアナビ東海】医療・歯科・介護・保育の求人:https://carenavi.link/tokai/
  52. 株式会社ホーメストエンタープライズ:https://homest-etp.jp/
  53. Navicat データベース管理ツール:https://navicat.jp/

GENSENの事例をチェックしてみると、様々なポータルサイトで利用されていることが分かります。
特に、観光情報やグルメ情報を発信するポータルサイトでの利用が多いようです。

また、検索機能を活かしたWebサイトも多く、法人サイトやビジネスサイトでの利用も見られます。

GENSENにおすすめのレンタルサーバー3選

価格とスペック・容量・機能を考えると、GENSENを利用するのにおすすめのレンタルサーバーがこの3つです。
いずれもバランスの取れたレンタルサーバーで、GENSENを利用したコーポレートサイトも問題なく動作します。

エックスサーバーを利用する場合は、申し込み方法をこちらの記事にまとめています。
ぜひ参考にしてください。

また、上記以外にも利用料金が少し高くてもOKという方には、高性能なmixhost(ミックスホスト)もおすすめです。
興味のある方は、mixhostも検討してみましょう。

TCDテーマのインストール方法

まず、TCDのマイページへログインして、購入したテーマをダウンロードしてください。

TCDのマイページ:https://tcd.style/login

マイページにログインすると、「ダウンロードと帳票」というメニューがあります。
購入したテーマファイルは、その画面からダウンロードできます。
TCDのマイページ

テーマファイルをダウンロードしたら、WordPressの管理画面を開きます。
画面左側にある「外観」というメニューを選択し、「新しいテーマを追加」をクリックします。
新しいテーマを追加

続いて「テーマのアップロード」をクリックしてください。
テーマのアップロード

テーマのアップロード画面が開くので「参照」をクリックしてください。
テーマファイルを選択

テーマの選択画面が出てくるので、上記でダウンロードしておいたテーマファイルを選択します。
テーマファイルを選択

テーマファイル選択後、「今すぐインストール」をクリックして、テーマのインストールを開始します。
テーマをインストール

テーマのインストールが完了したら「有効化」をクリックします。
テーマを有効化

これでTCDのテーマファイルのインストールが完了し、Webサイトを公開できる状態になりました。

ただ、テーマのインストール直後だと何も設定されていないので、Webサイトの表示もスカスカな状態です。
このあとは、TCDのマニュアルやサポートを利用して表示を整えていきましょう。

また、ブログ機能などを活用してページの追加も積極的に行っていきましょう。
それにより、Webサイトも規模が大きくなり評価も高くなっていくので、徐々にアクセスが増えてくるはずです。

最後に

今回は、ポータルサイトを作成できるTCDの人気テーマ「GENSEN」についてまとめました。

GENSENを利用することで、大規模なポータルサイトを運営することもできます。
法人はもちろん、個人にもおすすめのWordPressテーマで、プログラミングの知識がなくても問題なくポータルサイトを公開できます。

ポータルサイトは、アクセスを集めやすく、収益化もしやすいです。

また、一からWebサイトのデザインやコーディングを行う必要もありません。
そのため、GENSENを利用することで費用を抑えてポータルサイトを作成することもできます。

ポータルサイトを作成したい方は、ぜひチェックしてください。

\GENSENのダウンロードはコチラから/
この記事を書いた人
userimg
ダッチ
当サイトは丹波のホームページ屋さんの代表「ダッチ」が運営しています。

プログラミング・WEB制作歴15年以上になります。

ブログ・WordPress・レンタルサーバーに関して分からないことがあればご質問ください!
ご質問・ご相談は無料で受け付けています。

https://dacchi.hp.peraichi.com/

WEB制作に関するお仕事の依頼は、こちらのホームページからお願いします。

丹波のホームページ屋さん

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事